この作品について
自分の乳首を自ら舐め上げるフェチムービーシリーズ「セルフパイ舐め」の第2弾。さとう愛理、ましろあい、七草ちとせ、三喜本のぞみ、八束みこと、初美沙希、折原ほのか、春日もな、杏美月、西村ニーナという豊富なキャストが出演し、美乳から巨乳・爆乳まで、10人の娘たちがそれぞれ自身のおっぱいをカメラに向けて差し出す。おっぱいを寄せ合わせ乳首を擦り合わせてピンと勃起させ、唾液をたっぷり垂らしながら舌を絡めて舐め、吸い付く。両手を使わずに乳輪を口で頬張り、両乳首を同時舐めする必殺コンボまで披露する映像はまさにマニア垂涎。オナニーや男優の出演は一切なく、ひたすら乳首舐めだけに絞り込んだ純度の高い内容で、乳首はもちろん巨乳・乳輪・舌フェチまでしっかり楽しめる122分。柔らかい胸にだけ許された特権的な行為を、ドアップでじっくり堪能できるシリーズ第二弾だ。
作品紹介
美乳巨乳娘が自らの乳首を舐めるマニア垂涎のセルフパイ舐め作品遂に第二弾登場!!今回もカメラ目線で勃起した乳首を舐めて吸って両乳首同時舐めの必殺コンボ!エロエロなセルフパイ舐めにKO必至!
作品情報
| 発売日 | 2016-03-10 |
|---|---|
| 収録時間 | 122 分 |
| 女優 | さとう愛理、ましろあい、七草ちとせ、三喜本のぞみ、八束みこと、初美沙希、折原ほのか、春日もな、杏美月、西村ニーナ |
| ジャンル | オナニー、その他フェチ、ハイビジョン、巨乳、巨乳フェチ、美乳 |
| メーカー | MARRION |
| レーベル | OPPY |
| シリーズ | セルフパイ舐め |
| 監督 | 宮本小次郎 |
サンプル画像




















価格
| ダウンロード | 1480 円 |
|---|---|
| HD | 1980 円 |
| Android | 1480 円 |
| iOS | 1480 円 |
レビュー
2年分のセルフ舐め集大成(評価 5.0)
尻フェチメーカーとして名高い「マリオン」ですが、「マリオン」のもう一つのフェチが「セルフパイ舐めフェチ」です。2014年から2年間撮り溜めて熟成してた至高のセルフパイ舐め。10人の女優さんが自分で自分の乳首を舐める、自分で自分の乳首を吸う、ただひたすらそれだけの120分。余計な物は一切ありません、。オ○ニーや、マ○コいじりは一切ありません。バイブやピンクローターも一切出てきません。絶叫してイクようなシーンもありません。もちろん、男優は全く映りません。(インタビューは一部あり。)巨乳AVのオープニングやシーンの合間のイメージシーンには、自分で自分の乳首を舐めるシーンが時々あります。「ああ、このシーンがもっと長く続いたらいいのに・・・」と思ったことはありますか?それが現実になったのが、この「セルフパイ舐め2」なのです。柔らかな巨乳・爆乳のみに与えられた「セルフパイ舐め特権」を、セルフパイ舐めマニアのみが、見続ける特権があります。
キレイでエロくてセクシーな10人の巨乳娘が自らの勃起乳首を舐める(評価 5.0)
巨乳娘はあなたを見つめて、自らのおっぱいを揉み続ける。左右のおっぱいを寄せ、2つの乳頭を擦り合わせると、乳首がビンビンに勃起していく…。お次は、ご自慢の巨乳を「プルンプルン」させて、おっぱいをカメラに寄せる巨乳娘。あなた好みの卑猥な乳輪とビンビンの勃起乳首が目の前に…。今度は、長~い舌をクネクネさせてあなたを挑発。そして、カメラ目線で微笑みながら、あなたに語りかける…。「私が乳首舐めてるところ見たい?」「いっぱいペロペロしてるところ見たいんでしょ?」そう言うと巨乳娘は、お口からヨダレをいっぱい垂らし、ビンビンに勃起した乳首を、唾液で濡らしていく…。卑猥な舌をクネクネさせながら、唾液たっぷりの勃起乳首に舌を近づけて、チンポを舐めるかのようにセルフ乳首舐め。ヨダレと舌と乳首が絡み合い「クチュックチュッ」「ジュポッジュポッ」と激しい唾液の音が部屋中に響き渡る…。巨乳娘は「ハァハァ」言いながら、セルフ乳首舐めプレイはエスカレート。乳輪をお口で頬張ったり、2つの乳首を同時に舐めるセルフ両乳首舐めまで披露していく…。——-暗めの部屋に1人の巨乳娘にライトがあたっているため、女性がクッキリ映ります。ドアップのセルフ乳首舐めは、クネクネした舌の動き、ピンク色の乳頭、ポツポツやシワまで見える乳輪もクッキリ。セルフ乳首舐め好きな人はマストアイテムです。巨乳フェチ、乳首や乳輪フェチ、舌フェチも楽しめる内容になっています。当然、出演している女優ファンの方々にもおすすめできる内容です。
オッパイフェチには最高ですが、ちょっと物足りない。(評価 3.0)
内容的にはいうことなしですが、セルフパイ舐めオナニーにして欲しかった。パイ舐めだけでは女の子はイキませんし、やはりお股ありのセットでしょう。
