この作品について
南方ヒトガクシキの人気同人作品「暗晦の海」とムーディーズのコラボによる実写化作品。雨宿りの先で出会った豊満な肉体の盲目のお姉さんを、吉根ゆりあが熱演する官能的なおねショタドラマだ。むっちりとした肉感ボディを持つヒロインの誘惑に、純情なショタっ子は抗えず、暴力的な爆乳を前に理性を失っていく。包み込むような爆乳パイズリや、しがみつく腰振りの中出し、Mカップのおっぱいに溺れる授乳手コキ、じっとりと汗ばむ密着セックスなど、濃厚なエロスをたっぷり収録。原作の展開を尊重しつつオリジナル要素も加え、116分に膨らませた。黒いゴシックドレス姿から徐々に身体をあらわにしていく演出や、上品な物言いとのギャップある誘いなど、レビューでも原作再現度の高さと吉根ゆりあの演技力が絶賛されている。単体作品として、原作ファンはもちろん、おねショタ好きにもおすすめの一作。
作品紹介
【南方ヒトガクシキ×MOODYZ初コラボ】雨宿りの先で出会ったのはえっちなお姉さんでした――。むっちりとした肉感、官能的な雰囲気のお姉さん「神野すみれ」の誘惑に抗えないショタっ子の「須賀蓮」。ダメなことだとわかりつつも暴力的なおっぱいを前に…。包み込む爆乳パイズリ・しがみつき腰ヘコ中出し・Mカップに溺れる授乳手コキ・じっとり汗ばむ密着セックス。オリジナルの展開も加えながら販売部数10,000越えのおねショタ傑作を実写化。
人気同人作品とコラボ!原作同人作品「暗晦の海」はこちら!
作品情報
| 発売日 | 2023-04-14 |
|---|---|
| 収録時間 | 116 分 |
| 女優 | 吉根ゆりあ |
| ジャンル | デジモ、パイズリ、ハイビジョン、中出し、単体作品、原作コラボ、巨乳、独占配信、痴女 |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | まんきつ |
| 監督 | ドラゴン西川 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
相変わらずゆりあちゃんの原作再現度はヤバい!!(評価 5.0)
普通エロ漫画で描かれるような爆乳を演じるとおっぱいのボリュームが足りないとか、逆にお腹がたるみすぎとか問題が多数出てくる。しかしゆりあちゃんはそれを全く感じさせない。さらには演技も素晴らしい。ヤラレまくりの役も出来れば、今回のような余裕溢れる大人の女性も演じられる。これぞ最強。中出しされてるときに男のケツを掴んで自分の膣奥に射精させてるの、エロすぎでした。
凄すぎ!(評価 5.0)
この男優、未成年に見えてリアル。原作知らないけど、いつも実写ドラマめちゃくちゃハマる女優さん。声のトーンとかも完璧で抜きどころ満載でした。
ゴシックドレスが包む全身性器(評価 5.0)
原作は読んで無いです。でも凄くそそられて購入しました。これは絶対買いですね。今まで「これは好み!」と勇んで購入しても、うーん、こんなもんかと思うシーンが多くて飛ばし見してしまうのが常でした。しかしこの作品は冒頭から漂う淫靡な雰囲気に引き込まれてしまった。雨の湿った空気、そっと開く玄関ドアから現れる物静かな女性。黒いゴシックドレスがなんともいえない怪しさを漂わせる。しかしこの時点では男をずたずたにしてしまう凶暴な肢体はドレスに隠され清楚な謎の美女としか感じない。その後はもう男を狂わせ現実に戻させない彼女の武器、それも並外れた性能の武器、全身性器で男性器を刺激して男の脳は溶けてしまう。黒いゴシックドレスを着たままがいい、汚れた女性器から滴る精液がドレスを汚す。お尻の穴も白い液がこびりついて何とも淫靡。自分の性器と男の精液で汚れた男性器を舐めた後キスをする唇に男性の淫毛が黒く張り付いているのは見たこともないシーンで凄く興奮しました。卑猥な肉が盛り上がる女性器はツルツルで若い肉棒など根元まで飲み込んでしまう。全身性器を黒いゴシックドレスが隠した物の怪、男を狂わす物の怪そして館。ちょっと現実に戻って思ったのは童貞の僕なら手指ですぐ暴発、咥えれれたら口、顔に撒き散らして彼女の女性器にたどり着くまでに何回果てただろうということでした。そんな現実的な展開も良かったかとも思うけど、とにかく全身性器の吉根ゆりあに私の脳は溶けてしまい自分の性器を握ったまま倒れてしまいそうでした。
星5(評価 5.0)
原作を再現してさせたら吉根ゆりあさんの右に出る人はいないですね。
原作は見ていませんが、AVドラマとして稀有な作品。(評価 5.0)
本作、なかなかスローなリズムでジックリ進んでいきます。悪く言えばリズム感に乏しく、抑揚も少ない。普通のAV慣れしていると焦ったさを感じ、サクッと的な実用性には乏しいかもしれませんが、描写は細かく丁寧に撮られています。画角が普通のAVとは異なり新鮮で、思わず最後まで見入ってしまいました。キャスティングに不満なし。再現性重視の演出でしょうけど、ゆりあ嬢の盲目役は服装も相まってハマってました。終盤の絡みは普通にAV的でしたが、通して多くのAVドラマとは一銭を画する力作になっていると思う。故に、評価は★5(稀有な作品なので★10付けたいけど)。背景の再現性なども指摘されているようですが、コストカットの昨今、さすがにちょっと酷なことかなと思います(あくまで私見)。
