この作品について
義母と息子の禁断の関係を描いた実話家族シリーズ第「実話家族 息子を誘惑する義母」(2008年6月20日発売、収録時間90分)に単体で主演するのは松浦ユキ。美形でスレンダーながら巨乳の持ち主である彼女が、豊満な熟女ボディと熟練の技で息子を誘惑し、二人はタブーにまみれた肉欲の淵へと落ちていく。劇中では義母が着衣でのフェラや背面騎乗位での結合など多彩なプレイを展開。終盤のクライマックスでは、激しい悶えと生々しいあえぎ声を披露しながら中出しフィナーレへと至る。監督は伊達草仁、メーカーはアカデミック、レーベルは電撃。熟女ものならではの背徳感と、義母役として魅せる豊かな演技と官能的な身体が魅力の一作である。
作品紹介
禁じられた肉欲に溺れる義母は、息子のアソコに欲情し禁断のアブノーマルな情事を繰り広げる。そして息子もまた、熟女の豊満な身体、熟練された技により極楽へと導かれ、終わりなき快楽を貪りまくる!!
作品情報
| 発売日 | 2008-06-20 |
|---|---|
| 収録時間 | 90 分 |
| 女優 | 松浦ユキ |
| ジャンル | 単体作品、巨乳、指マン、熟女、義母 |
| メーカー | アカデミック |
| レーベル | 電撃 |
| シリーズ | 実話家族 |
| 監督 | 伊達草仁 |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
レビュー
演出(評価 5.0)
後半、着衣でのフェラや最後背面騎乗位での中だしがあんまり見ないシーンで新鮮です。
足裏を舐めまくられ悶える熟女(評価 5.0)
松浦ユキは激しいセックスで吠えまくる役柄と、抵抗しつつも犯●れやむなく堕ちてしまう役柄と、強弱双方ができる女優。美形でスレンダーかつ美脚なのでそそられるが、今回の義母は息子と友人のみだらな妄想の中で、色んなプレイで凌●される。今回ビンビン感じたのはS女になって爪先・踵を散々舐めさせるパーツ。決してM男ではないが、足裏フェチとして松浦ユキの足裏舐めは以前から見たかったのでたまらなかった。友人が「叔母さん、足を舐められて気持ちいい?」との問いに「くすぐったいけど気持ちいいわ」と喘ぎ悶えたのでかなり感じた。友人役の男優がもっと若くスリムだったら、かなりエロいシーンになっていたと思うのだが。でも松浦ユキは演技力があってエロい四十路熟女だ。
ものすごいリアクションがそそる(評価 4.0)
主演女優はいい人選だと思う。美形でスレンダーだがなかなかの美巨乳。息子がムラムラしてしまうという「義母と息子」もののヒロインとしては十分合格。足フェチプレイシーンでのSぶりも様になっている。フェラのむしゃぶりつき具合もすごいが、電マで刺激されたり挿入されたりした時のあえぎぶりは、悪霊でもとり憑いたかのようなものすごい声と表情(笑)。だが、それがかえって妙な生々しさを感じさせる。クライマックスの息子との絡みは、リアクションも含めてかなりの興奮もの。
男優の人選(評価 4.0)
松浦ユキさんの、各種プレーを楽しむことのできる作品なのですが、息子の友人役の男優がキモすぎ、そして、中盤のプレー時画面が、暗く観づらいのは、減点ポイント。
