この作品について
女体拷問研究所IIIシリーズのStory-3にあたる本作は、無敗の女捜査官が敵組織に囚われ、恥辱の責め苦に次々と墜とされています。第一捜査本部に配属された安曇沙那は、その過去がデータベースに残されていない謎めいた存在。彼女の不可思議な情報に気づいた辻丸は、生死を超えて魂に刻まれる遥かな記憶を知るかのような、残酷な鬼神の表情を見せます。巨乳の凛音とうか扮するヒロインは、立ち縛りで片足を持ち上げられ股間を狙われ、オイルで艶めかしく光らせた肢体を身動き一つできない状態で男たちの一斉攻めにさらされます。さらに四つん這いで後ろからデンマを当てられ口には張り型、尻はペンペンと苛められ、悔しげに抵抗しても密壺は疼き止みません。M字開脚での両手拘束からドリルバイブによる責め、そして最後の濃厚なセックスまで、グラマラスな裸体が揺り動かされ、羞恥と快楽に翻弄される姿がたっぷりと描かれます。パンスト・タイツフェチや辱めものがお好みの方にたまらない、138分の濃密な一作です。
作品紹介
第一捜査本部に配置された安曇沙那。彼女のこれまでの履歴はデータベースに乗っていなかった。その不可思議な情報は、辻丸の元へ届く。だが、正体を知っているようだった。それは生死を超えて流転し、宿命のように魂にこびりつく遥か彼方の記憶だった。それに想いを馳せると、あまりにも残酷に見える鬼神のごとき表情を浮かべる。辻丸の様子を一変させたその女とは…一体何者なのか?
作品情報
| 発売日 | 2020-07-20 |
|---|---|
| 収録時間 | 138 分 |
| ジャンル | ハイビジョン、パンスト・タイツ、単体作品、女捜査官、巨乳、羞恥、辱め |
| メーカー | BabyEntertainment |
| レーベル | RED BABE |
| シリーズ | 女体拷問研究所 |
| 監督 | キクボン |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| HD | 1270 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
凛音の持つ独特のエロさを拷問研究所で堪能できる(評価 5.0)
ベイビー拷問作品に初登場した凛音とうかが、いつもの作品通り追い詰められながらも彼女の持つ独特のエロさを堪能できる作品。特に最初に立ったまま縛られて片足を上げら股間を狙われるシーンは映像はボッキします。いち番の見せ場を紹介するなら、オイルでテカテカにされた状態で片足をあげられ身動き取れなくなったところ男たちに一斉に攻め立てられるシーンと最後のドリルバイブ。このあたりはマジイキしてると思われ興奮しました。役どころについても、最初は女王様の方が似合いそうだなと思いましたが、存在自体が謎だらけの捜査官という設定も◎。だんだんと全てをさらされていく心のうちもしっかりと描かれていて想像を掻き立てさせられます。SEXはいつもの感じだったので、そこだけが残念です。もっと乱暴に犯●れるという方が好みでした。あとは他でも書かれていましたがエンディング(?)のチャプターが確かに何を伝えたいのかわからない蛇足感は感じましたが、これかも出演がある(?)というフラグなのかな・・?でもできれば別のキャラクターで見てみたいです。例えば大人しくて清楚な人妻役とか。それを期待して★5つ。
安定のシリーズ(評価 5.0)
嬉しいことにとうかさんが登場、見事な身体と生々しい艶技を披露してくださっている。それに加えて佐川氏の活躍を拝見すると、最後の絡みでの男優がいかに重要な役割を占めているか、強く感じた。ふてぶてしい表情を浮かべて美女たちを嬲るその貫禄は、まさに千両役者。これからの活躍も期待しています。
抜群にいい女(評価 4.0)
このシリーズ 結構見ていますが、そのなかでも上位に来るいい女。フェチとしては、着衣、下着の種類はあいからわず好きです。後半で どこかでもう一回 何かを着せてほしかった。縛って片足を上げさせるシーン、待ってました。ただ、パンティストッキングをつけていないのが非常に残念。このシリーズのほかの作品ではそうしているのに。 毎回フェラがほとんどないのが いい。
ゴージャスな生贄、凛音とうか!(評価 4.0)
やっぱりこんな女優が攻められると興奮しますね。カメラアングル、照度もよく、安心して抜きどころをさがせます。シリーズを通してパターンは似てますが、女優によってどのパターンがはまるかが違うのが、面白いです。ただ、今作で一番残念なのは、ドリルバイブの弱いこと、弱いこと!こんな手加減するのなら使わない方が良かったでしょう!残念この上ない・・・M字開脚両手拘束になってからは少し強くなりますが。ラストの絡みも銀次が頑張ってます。トータル、やや不満はあるものの、凛音とうかの美ボディ炸裂で、安心して抜ける良作です。
なかなか良い(評価 4.0)
凛音とうかさん・・なかなか良い。これ・・(姫川宗家・・だったと思うが・・のくノ一と辻丸軍団との)前前前世??から長く続く壮大な物語??の一部で、ある程度前の方を見た人でないと、最初の(くの一たちの)フラッシュバックや最後の縄抜け?など、なんのことやらわからないと思われる・・で、あまり長いのも問題・・と思うが。・・で、これ単独でみると・・まあ良いのでは・・最初に書いたように凛音とうかさん(輪廻と書くところだった)・・イイと思うよ。
女体拷問研究所III JUDAS FINAL STAGE Story-3 The Revive-慟哭する無敗の女神- の詳細を見る
