この作品について
須原のぞみが主演を務める近親相姦ドラマ。構ってくれない夫への当て付けから始まった息子との肉体関係に、次第に快楽を溺れていく母親の姿を描く。夫が家を空けたわずかな隙間に、玄関やリビング、バスルームなど家中で繰り広げられる禁断の行為は、背徳感とエロティシズムを増幅させる。罪悪感を抱きつつも息子のアプローチを受け入れ、身体は抗えない快楽を求めてしまう母親の心理と肉欲の葛藤が見どころである。口では拒絶するものの、心とは裏腹に反応してしまう身体の正直さが、より一層の興奮を誘う。須原のぞみの豊満で柔らかな巨乳が揺れるエロティックなボディラインと、息子による容赦ないナマ挿入の中出しシーンは必見。リアルな人妻らしさと熟女の色気が存分に楽しめる、VENUSレーベルが贈る濃密な一本に仕上がっている。
作品紹介
(こんなことダメよ…)望は一人息子の太一と性的関係を結んでいた。構ってくれない夫に対する当て付けのつもりで始めた関係は、次第に望を快楽に服従させていった。(ダメなのに、太一が欲しい気持ちが抑えられないなんて…)罪悪感と嫌悪感に苛まれた望はこの背徳関係を絶とうとするが…太一は聞き入れないどころか、2人きりになった途端迫るようになってしまう。口では拒絶するも、快楽を忘れられない望の身体は太一を求めだし…。
作品情報
| 発売日 | 2018-10-28 |
|---|---|
| 収録時間 | 136 分 |
| 女優 | 須原のぞみ |
| ジャンル | ハイビジョン、中出し、人妻・主婦、単体作品、巨乳、熟女、近親相姦 |
| メーカー | VENUS |
| レーベル | INCEST(ヴィーナス) |
| シリーズ | 父が出かけて2秒でセックスする母と息子 |
| 監督 | 北野マジメ |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
北野マジメ監督は真面目にAV作れ、それと男優は馬鹿過ぎる(評価 5.0)
近親相姦物が好きなのとVENUSが好きなので5点を付けたが本来は激怒しているので1点を付けたいぐらいだ。最初から1回目の玄関でのSEXとリビングのソファーでのパイズリまでは「義母さん」と呼んでいるのに風呂場のシーンから「のぞみさん」と呼んでいる、2回目のSEXも最後のフィニッシュの前までは「のぞみさん」と呼んでいたがフィニッシュ直前に唐突に「義母さん」呼びに戻るという不可解な状況。呼び方が変わる風呂場の乱入シーンは「ますみさん」と呼び間違っており馬鹿過ぎる。女優の名前ぐらい覚えろ。北野マジメ監督作品では凛音とうかの(父が出かけて2秒)と(母のおっぱいをわっしわし)で同じ様な呼び方の混乱が起きている。男優が馬鹿なのか監督が意図してやっているのか分からないが意図してやっているのだったら全くの意味不明な演出。「義母さん」呼びで統一して欲しい。それか前半は名前呼びで後半仲が深まったという事で義母さん呼びにして欲しい。元々赤の他人同士のSEXであり一般作品に比べて演技力や演出力で劣っているので、せめて呼び方だけでも「義母さん」にしないと背徳感も何もなく何の為に近親相姦物を作っているのか分からなくなる。
すべてのマイナスを跳ね返すおっぱい(評価 5.0)
なんといっても大きな胸、はち切れんばかりの若さ、長い手足、顔立ちも整っていて、さらにここまで演技が棒で表情にも乏しいとセックス用のアンドロイドを見ているようです。心なしか動作もギクシャクしてます。アンドロイドじゃなくてロボットなのかも。しかし、そんなマイナス要因もおっぱいがブルンブルン揺れてたらすべてが許される、そんな作品です。文句なしの星五つ。冒頭のエプロン越しにもみもみするシーンがもう少し長ければ良かったけれど、ブルンブルン揺れてたので贅沢は言いません。
お初(評価 5.0)
初めてこの女優さんの作品を観ましたが良かったです。演技力もあり巨乳で可愛くて良きです。
義母が須原のぞみなら「2秒」でも我慢できない(評価 5.0)
ヴィーナスの近〇相姦ドラマ「父が出かけて2秒でセックスする母と息子」シリーズのGカップ女優「須原のぞみ編」。主人公の童顔巨乳妻「ノゾミ(須原のぞみ)」には、決して人に言えない「うしろめたい秘密」がある。それは夫の連れ子「タイチ」と日常的に「セックスをしている」近〇相姦の関係にある事。毎朝、夫のカズヤが仕事に出かけると、辛抱たまらなくなった二人は、「ベッドに行くのすらもどかしい」と玄関で挿入。それでもタイチを「義理の息子」と思っているノゾミは、フィニッシュ後に重たい後悔の表情を見せる。一方のタイチは、彼女と「血のつながり」がない分、ゴムなしの「ナマ挿入」に一切のためらいはナシ。家中の至る所で展開される母と息子の「終わりなき性交」であるが、一番グッとくるシチュエーションは、中盤のバスルーム編。脱衣所のナマ着替えでGカップのわいせつボディーを堪能しつつ、混浴からの全裸フ〇ラチオ&手コキ。右手で肉棒をしごくリズムに合わせて、プルンプルンに揺れるノゾミ嬢のおっぱい。女優のルックス・ボディー・パフォーマンスのすべてがシリーズ史上最高峰。また「父カズヤ」という「完全なる邪魔者」の存在がストーリー全体のいいスパイスとなっている。
最初からアクセル全開(評価 5.0)
冒頭からの40分で一絡み終わるが、その時点で20分以上は挿れっぱなし。夫の連れ子と禁断の関係に溺れる義母が良く似合う。須原のぞみの肉体の素晴らしさは言うまでもない。
