この作品について
借金の取り立て屋に襲われる叔母の現場に遭遇してしまった甥。家まで送り届けた甥に対し、叔母は突如として妖艶な女の顔を見せる。一方的な行為の余韻が残っていたのか、「あんなのは本当の行為じゃないのよ」と告げ、童貞の甥に圧倒的な性の喜びを教え込んでいく。巨乳熟女として知られる松浦ユキが、心の底から性行為を愛する姿を存分に見せつける本作。セックスへの貪欲な情熱と、若い男を翻弄する様子は彼女の魅力が最大限に発揮された内容だ。後半の誘惑シーンや、仕事中の甥に触れ始める展開など、息を呑むシチュエーションが続出する。監督は因幡福助、共演に大久保怜を迎え、熟女の豊満なボディと迫力ある絶頂の表情が画面を埋め尽くす。松浦ユキの底知れぬ情熱と、甥の初体験を奪う背徳感が交差する大人のドラマである。
作品紹介
叔母が借金の取立屋にレ●プされる現場に遭遇した僕…。ところが一方的な行為の余韻か、家まで送った僕にやけに女っぽく迫る叔母ちゃん…。「あんなのはSEXじゃないのよ。本当のSEXはね…こんな風にするのよ…」
作品情報
| 発売日 | 2007-11-09 |
|---|---|
| 収録時間 | 89 分 |
| 女優 | 大久保怜、松浦ユキ |
| ジャンル | 巨乳、熟女 |
| メーカー | 東京音光 |
| レーベル | 東京音光 |
| シリーズ | まさか叔母ちゃんに筆下ろしされるとは… |
| 監督 | 因幡福助 |
サンプル画像








































価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
これはエロイ(評価 5.0)
後半の甥を誘惑するところといいエンドの仕事中の甥を触り始めるところといいこれは抜けました
ただのキワモノ女優ではない(評価 4.0)
松浦ユキは、絶頂時の絶叫や表情がオーバーアクションとして敬遠する向きも多い。美人でもない。演技力も大したことない。が、この女優が私は大好きだ。AV女優は星の数ほどあれども、彼女くらい心底セックスが好きで、男が好きで、ペニスが好きな存在は他にいない。そして陵●ものより、若い男とのシチュエーションに向いている。この作品はそれがよくわかる佳作。彼女が、「あんな男、私のからだでオナニーしているだけよ。本当のセックスはね・・・」と童貞の甥に初体験を味あわせる場面は、(この女よくわかっているわい)とうなった。こんな女に童貞を奪われたかったなあ、と男なら誰しも思うだろう。いい作品だが、主人公の甥の友人カップルによる冒頭のセックスシーンはまったく無意味なので減点。
