この作品について
SODクリエイトがおくる「人間家畜牧場」シリーズの第3弾。監督はのりとん。本作は、女性を愛玩動物として生産・育成するダークな世界観をドキュメンタリータッチで描き出す。拉致された女性たちが国家公認のもとで家畜として扱われ、自我を奪われていく過程を追う。餌づけや排泄、放牧といった徹底した管理のもと、母乳を採取するための搾乳作業が執拗に繰り返される。人格を無視された冷酷非情な調教の数々は、羞恥の極みへと女性たちを追い込む。本番行為はないものの、着衣の男と全裸の女という構図の中で行われる触診や人工受精の描写など、エロティシズムとリアルな飼育感が交差する。企画、母乳、羞恥という要素が凝縮された117分の作品である。
作品紹介
愛玩動物になる為、家畜女を生産し育成する「人間家畜牧場」。餌づけ、排泄、放牧、触診…。母乳採取の為、執拗に繰り返される搾乳作業。拳で無理矢理マ○コに精液を突っ込まれ、人工受精の餌食になる家畜。容赦ない羞恥と凌●の連続。人格完全無視で行われる冷酷非情な家畜調教。そして、出荷…。女どもは徹底的に自我を奪れ、家畜のごとく飼い慣らされるしか生きる道はないのだ。
作品情報
| 発売日 | 2010-08-08 |
|---|---|
| 収録時間 | 117 分 |
| ジャンル | 企画、母乳、羞恥 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | SOFT ON DEMAND |
| シリーズ | 人間○○ |
| 監督 | のりとん |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
レビュー
男の裸のない、史上最高級の作品!(評価 5.0)
男の裸がなくて、新鮮だった。男は着衣、女は全裸!こういう作品最高にはいい。本当にすばらしい作品だ。ぜひ、この素晴らしい作品を末永くシリーズ化してほしい。愛玩用の全裸の女たちが、おねだりしてキスをしてきたりするシーンをもっと取り入れてくれれば超最高だ。くれぐれも、男の醜い裸は出さぬよう切に願う。
やってることは(評価 3.0)
まあ最近のAVでは普通なんだけど、こういったシチュエーションを再現できるのがSODの凄いところ。でもまあ普通でした。
ある程度のことはやっている(評価 3.0)
タイトルの通りといったところか。家畜のように扱っている、というてい。排泄シーン目当てで購入したが、びっくりするくらい短調だった。ほかのシーンは見ごたえがあったのでまあ良いとしたい。
女優のレベルが、、(評価 3.0)
企画の発想はいい。そういう事しか、AVで出来ないのだから。ただ、女優が三流以下、キワモノだから仕方ないのか。。。
まさかの本番なし(評価 3.0)
序盤から結構いい感じではあった。無作為に選ばれた女を拉致して家畜に調教することが国によって認可されているというダークな設定。わが身にふりかかった理不尽な災難を受け入れられずに泣いて嫌がる女たちが、人間以下の扱いをされ堕ちていく様子を当たり前のように報道するドキュメントタッチの演出。女優レベルが高いとは言えないし、スカトロシーンは個人的に好みではないが、調教シーンもエロくてよかった。しかしいくら待っても本番は始まらずそのままエンディング。まさかの本番なし作品だった。本番がないことに必然性は感じられず、手間と経費を削る目的な気がするので評価を下げざるを得ない。名作になりえたのにもったいない。
