この作品について
人気シリーズ「親がいない日」がVRになって登場する。両親が旅行で家を空けることを知った妹あおいは、その日に備えて中出しセックス漬けの一日を計画する。朝起きた直後から始まり、朝食の席や玄関、リビング、そしてベッドの中まで、家じゅうのあらゆる場所で兄とのHをねだりまくる姿を、VRならではの臨場感で堪能できる。出演は枢木あおい。セーラー服姿の妹が隠れておねだりするオープニングから、前戯少なめでどんどん求めてくる展開まで、絡みのシーンを中心に長尺122分でたっぷり収録。着衣での行為が多い構成だが、美乳の妹が可愛らしさを存分に発揮しながら何度も中出しを繰り返す様子は、シリーズファンはもちろん女優目当ての視聴者にも満足度の高い内容となっている。VR専用作品として主人公視点で妹との禁断の関係をじっくり味わえる一本だ。
作品紹介
人気の「親の居ない日」シリーズ待望のVR化!パパとママの目を盗んでは性交を繰り返している兄と妹「あおい」。両親が旅行に行くと知りその日は中出しエッチしまくるぞとやる気満々の妹は朝起きてから、朝食中でも、玄関でも、リビングでも、ベッドの中でもお兄ちゃんと何時でも何処でも何回でも中出しエッチがしたい!
作品情報
| 発売日 | 2019-03-22 |
|---|---|
| 収録時間 | 122 分 |
| 女優 | 枢木あおい |
| ジャンル | VR専用、中出し、単体作品、姉・妹、美乳、近親相姦 |
| メーカー | I.B.WORKS |
| レーベル | IBVR |
| シリーズ | 親がいない日、僕は妹とむちゃくちゃSEXした。 |
サンプル画像










価格
| ダウンロード | 780 円 |
|---|---|
| RP | 300 円 |
レビュー
画質の粗さはあまり気にならず(評価 3.0)
ガーリィな枢木あおいを目的に購入。他のレビューで述べられているような男優の息遣いに関して、私はあまり気になりませんでした。しかし、全体的に平凡なセックス、見切れるべきではない体部が見切れている点、の方が気になりました。女優の可愛らしさをもっと活かすことできるようにも見えましたが、彼女本来の可愛さは健在です。本作品はシリーズファンからは不評なようですが、女優目的で購入するのであれば尺も長いので良いオカズになるのではないでしょうか。
男優の息づかいが。。。(評価 2.0)
シリーズの2D作品はハズレがなく作りが良いので購入。普段レビューするのは特に気に入った作品の時だけで、自分がレビューするまでもなくたくさんのレビューが集まるような作品にもレビューはしないのですが今回は低評価ですがレビューします。良く男優の息が。。とのコメントをレビューで見ることがありましたが、自分は気に入っても多少はしょうがないなと、優しい目で見ていてわざわざレビューに書き込んだことはありませんが、これは酷すぎるので書き込ませていただきます。絡みの最中ならまだしもまだ女優と対面したばかりでも激しい息づかい。男優が悪いのか音声の拾いかたなのか酷すぎます。後は画質は最近の良いものに比べてやや落ちます。近くにいるときはそこまで気になりません。内容的には2D作品と変わりませんがあまり前戯はなく妹がすぐに求めてくるのですぐにハメてしまいます。無駄な描写もないので絡みのシーンがほとんどです。内容が良いだけにもったいない。男優の息はシーンが進むごとに気にならなくなってきましたが、これは慣れてきたのもあるかもしれません。参考まで。
自分はつまらなかった…(評価 2.0)
パケ写を良く見ればよかったのでしょうが、ほぼ全編着衣のままでした。セーラー服の最後でちょっと胸が見えますけど、自分は最後には全裸になってほしい方なので、楽しめなかったです。最初の母親に隠れてのおねだりは興奮しましたが、そこからはチャプター5の特典映像を含めてあんまりピンとこなかったなぁ。着衣好きの方にはいいのかも。
色々と勿体無い。とりあえず荒息止めてくれ…。(評価 1.0)
「ない日、僕」系をVRでという企画そのものは評価。ただ、このシリーズ既に「いない日」が形骸化していて、親がいるのにするのが当たり前になっています。この作品も親の眼を盗んで一発かましています。始祖と言えるTMAの君野由奈の作品では、親が出かけるまではエロ行為すら行わなかったのですが、IBWORKSの一本目(紗藤まゆ)では発射・本番までは至らないもののエロ行為には走ってるから仕方ないんでしょうけど。作品によっては自分の姿が見えたり、自分が声を放っているものはあるのですが、VRにしたおかげで、それらの要素はなく「僕」感は強くなっています。但し、評価できるのは、その事だけで、「僕」の息が荒すぎるのはVRとしてどうなのよってレベルです。気にならなくならないワケではないのですが、興醒めです。枢木あおいさんなので艶技は上手くこなしているのですが、制服着せたらいつもの作品と一緒すぎで…設定としては年齢を低めにしているし「むちゃくちゃ」云ってる「いない日」にわざわざ制服に着替えた上で、自室で着衣行為に至るってのは、イマジネーションが貧困というかシチュエーションの詰め込みが甘いというか…。特典映像(本編-5)が時系列的には本編-1の前な上、相互に持っていく理由が見世物としても理解できないのだが、服装そのものは良かったんだけどなぁ。TMAの君野由奈の作品のフォーマットを崩さずにVRにするのがベストだと思うんだけどね。
