この作品について
ウブな女子大生のあかねは、同性愛に興味を持ちながらも一歩を踏み出せずにいた。そんな彼女の周囲には、妖艶な視線を送る姉と、レズ行為に積極的な親友がいる。二人はあかねの葛藤を見透かし、彼女を女同士の快楽の世界へと引き込んでいく。よだれと愛液が絡み合う濃厚なレズ3Pによって、あかねは未知の快感を味わわされていく。本作は、舐めることを中心としたねっとりとしたプレイに多くの時間が費やされているのが特徴だ。初心な演技ながらも魅力的なバストと裸体を披露する妹役と、彼女をリードするベテランの二人との対比がエロティシズムを演出している。さらに、本編の撮影を終えた後の素の三人によるオマケのレズシーンも収録されており、和やかな空気感から始まる絡みも見逃せない。クンニや3Pなど、レズビアンの世界をたっぷりと堪能できる作品である。
作品紹介
「お姉ちゃんはイヤラしい目で私を見るし、親友も女同士のHに積極的だし…」そんな2人に囲まれて暮らす『あかね』は、同性との快楽に対して気後れ気味のウブな女子大生。興味はあるけどとても踏み込めない…悶々とする『あかね』を見透かしたかのように、‘オンナ好き’の2人はレズの世界に引き込み、ヨダレと愛液にまみれたレズ3Pで‘未知の快感’を味あわせていくのだった。
作品情報
| 発売日 | 2010-04-18 |
|---|---|
| 収録時間 | 137 分 |
| ジャンル | 3P・4P、お姉さん、クンニ、レズビアン、美乳 |
| メーカー | LADY×LADY |
| レーベル | LADY×LADY |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
レビュー
ねっとりしたエッチなレズでオススメです(評価 5.0)
作品ページ内に出演者の紹介がないので最初にお知らせします妹…七瀬あかね 姉…堀口奈津美 妹の友達…桃咲まなみ皆むっちりした体で舐め中心の濃厚なレズを展開し、それにたっぷりと時間が費やされている。最後に「撮影を終えて」で3人のレズがあるが、とても仲の良い雰囲気からエロいレズに突入するのも良い。特に2人でクンニ責めの時、一人が顔騎状態で下に入りクリ及び上部を、もう一人が後から下部を舐めまくる。責めの2人がパズルのようにピッタリくっ付いて2人同時でのマン舐めの体位は秀逸で、レズ好きな方はぜひチェックを!エッチなバディもねっとりと描写しており、最近のこのシリーズでは文句なしの内容です【10点評価】 総合9・画質9・女優9(冒頭の映像に名前の表示あり) [データ]本編137分・4:3映像・CopyG.付
良い内容でした(評価 5.0)
一人の女優さんがこれで引退か休業のようですが?彼女のおっぱいは大きくてよかったんですタイトルに巨乳やおっぱいのあるものはしっかりとしたこだわりをもって今後も作ってください
七咲あかねが最高に可愛い。(評価 5.0)
ノンケの七咲あかねを堀口奈津美と桃咲まなみがレズの世界に引き込むという内容。主演のあかねさんは色白で顔も可愛く、ナイスバディで形の良いバスト、綺麗な乳首、くびれたウエスト、可愛いおしりでトータルバランスがこれまでに何百人と見てきたAV嬢の中で間違いなく一番の女性です。(あくまで個人的にです)本作がはじめての演技で喘ぎ声やプレイもおとなしめですが逆に素人っぽさや上品な感じで好感がもてました。とにかくレズられているあかねさんがとても綺麗で見ているだけで幸せなんです。残念なことにこの作品の他はプレイステージの『ギャルズトーク12』のみで引退している様です…もっといろいろなシュチュエーション、コスチュームのあかねさんを見たかった。単体で作品を出していれば結構売れたのではないかと思います。
ソフトレズとして(評価 4.0)
他の方も書かれているように おっぱいを強調するようなシーンは全くなし。妹(七咲)が、レズに引き込まれていくストーリー。妹役の七咲が、非常にぎこちないのが演技かとも思っていたが、どうもAV&演技が初めてでなってしまったようだ。一方、ベテランの二人(堀口・桃咲)は、酔った勢いという設定もあったが、非常に気持ちよい展開になっていたおまけとして3人でのレズがある。パッケージでは「姉×妹×友人」となっているが、そうではなく、撮影を終えた素の3人(七咲×堀口×桃咲)の絡みとなっている。個人的には本編よりもこちらの方がおすすめ評価は★5でもよかったが、少し辛く4つにする
オッパイはそんなに強調されてません。(評価 4.0)
胸を強調しているようなタイトルですが、胸はそんなに強調されてません。普通のレズ作品の普通の絡みという印象。レズの女同士の柔らかくて甘い雰囲気は少ない。ハードコアとまでは言わないけど、交尾行為そのものを強調している。ソフト系が好きな自分としては少し期待はずれだったけど、悪い印象ではなかった。
