この作品について
兄夫婦が急な海外赴任となり、叔父の家に預けられることになった姪っ子ひかる。ところが彼女は妙に距離感が近く、無防備な姿を平気で見せつけてくる小悪魔ぶりを発揮する。そんなある日、リビングで彼女のオナニーに遭遇して覗き見てしまった叔父。しかしそれこそが、ひかるが仕掛けた見せつけ誘惑だったのだ。物語は叔父の主観で彼女の肢体を観察するシーンから始まり、私服でおへそをあらわにして挑発する場面などを経て、ついに二人は禁断の関係へと踏み込んでいく。フェラでのご奉仕や接吻、乳首やお尻への愛撫、へそ舐めなど濃厚な絡みが二度展開される。スレンダーな美乳ボディと色白で透明感のある肌が魅力の宮西ひかるが、惜しげもなく全裸となって誘惑する姿がたっぷりと堪能できる一作。4K画質で収録された124分。
作品紹介
兄夫婦が急な仕事で海外に行ってしまった。留守の間、姪っ子のひかるを預かることになったのだが妙に距離が近かったりみせつけるかのように無防備な姿をさらす。ある日リビングでひかるがオナニーをしているところに遭遇し、覗いているのがバレてしまう。だが、それは小悪魔姪っ子の見せつけ誘惑だった!
作品情報
| 発売日 | 2024-02-20 |
|---|---|
| 収録時間 | 124 分 |
| 女優 | 宮西ひかる |
| ジャンル | 4K、スレンダー、ハイビジョン、フェラ、単体作品、美乳、美少女、近親相姦 |
| メーカー | プラネットプラス |
| レーベル | 七狗留 |
| シリーズ | もう我慢できない!見せつけ誘惑で俺を翻弄する小悪魔姪っ子 |
| 監督 | 薄刃紫翠 |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
| 4K | 1980 円 |
| HD | 1480 円 |
| Android | 590 円 |
| iOS | 590 円 |
レビュー
おへそ舐め(評価 5.0)
スタイル抜群のスレンダー小顔美女、宮西ひかるちゃん。今作で彼女が演じるのは叔父と仲良しな姪っ子。隙だらけな彼女は今日も自分の体を見せつける。耐えられなくなった叔父、やがて二人は禁断の関係に…。そんな今作にはおへそ舐めが。・序章主観で彼女の体を観察するシーン。おへそ観察も複数回。・第一章背伸びして14秒ほどおへそを見せつける。・第三章彼女は男の乳首を舐め、陰茎を弄り咥えてご奉仕。自分の乳首と隠部を男に舐めさせる。攻守交代。男は彼女の乳房を舐め、やがて舌先はおへそへ。ひかる「そんなとこ舐めるの笑」34秒のおへそ舐め。ひかる「私の体でいっぱい興奮して…」・最終章彼女は男に接吻、乳首とお尻の穴を舐めてご奉仕、さらに陰茎を足で踏み舐陰させる。攻守交代。男は彼女の乳房を貪り、舌先はやがておへそへ。44秒のおへそ舐め。さらに舐陰しながら20秒ほど人差し指でおへそを優しくいじる。色白で透明感のあるお腹が綺麗。指先で穴をいじるところをもっとみたい。
惜しげもなく全裸で絡んでくれるAV女優の鏡(評価 5.0)
ずっとこの女優さんのファンです。この人は上品さもあり、かわいげもあり、きめ細やかな白い肌がとても美しい。どのパーツもプロとしてきちんとケアされているので、シミとかおできもない。そしてひかるさんは全裸率のとても高い女優さん。せこく下着を上げたり下げたりしておっぱいを出したりとかが少なく、気前よく脱いでくれるので見ごたえがあります。AV女優としてのプライドと良心(ファンへのサービス精神)を感じます。この作品でもパッとしないおじさん相手に最初から最後まで見事、全裸になり、エッチ好きな姪っこを演じ切ってくれました。これは満足度が高いです。出し惜しみされた、消費試合で大半の時間を潰されたという不満も残りません。かわいくて脱ぎっぷりも最高、これは満点しかありません。
宮西ひかるのボディがたんのうできる。(評価 5.0)
叔父さん役はいつものメンバーでしんせんみは皆無だが一生懸命役作りをしており好感が持てました、彼はいつもひかるとからんでいるのでこいつにたいしてジェラシーをかんじています。こんないい女とやってみたいと思っているファンが大勢いるのを理解した上で絡んでください。光るちゃん最高だ!!!
へそ舐め2回あり(評価 5.0)
私服でおへそ見せて挑発するシーンあり。へそ舐め2回あり。女優も可愛く良いです
おじさん的には好感が持てた(評価 4.0)
全体的に行為は2回で、男優は初見だがおじさん的には良い味出していると思う。見ている自分がオジサンなので、感情移入がしやすくて好感が持てた。ひかるちゃんが全裸で誘惑するのは、相変わらず綺麗な体なので嬉しかった。後半の行為では、おっぱいなどへの愛撫がやや少なかったように思うが惜しい。もっと積極的に愛撫して欲しかった・・・。
