この作品について
仕事一筋で家庭を顧みない父親の下、母子だけで寄り添って暮らしてきたゆりと一人息子のシンヤ。しかし思春期を迎えた息子の態度は次第に冷たくなり、母親としての孤独を深めていく。そんな折、「家を出ていく」と告げられたゆりは、淋しさのあまり息子に抱きつき、禁忌の一線を越えてしまう。本真ゆり演じる母親が、息子を失う不安から過剰なまでの愛情をぶつける姿を描く。豊満な巨乳を活かしたパイズリや風呂場での接近戦など、母性あふれる甘い肉体描写が魅力の一作。中出しを交えた激しい交わりを通じて、二人の歪んだ愛が深まっていく様をじっくりと味わえる。監督は南大地、収録時間は100分。
作品紹介
仕事一筋で家庭を顧みない父親。まるで母子家庭のように寄り添い生活してきた母のゆりと一人息子のシンヤ。だが最近、思春期からかシンヤの母に対する態度が急に冷たくなってきた。親離れしていくシンヤの変化に、絵も言われぬ淋しさを感じたゆり。そんなとき「家を出ていく」とシンヤから告げられ、一気に淋しさが込み上げてきたゆりは、唯一の心の支えを失いたくない一心からシンヤに抱きついてしまう…。
作品情報
| 発売日 | 2014-10-02 |
|---|---|
| 収録時間 | 100 分 |
| 女優 | 本真ゆり |
| ジャンル | お母さん、単体作品、巨乳、熟女、近親相姦 |
| メーカー | センタービレッジ |
| レーベル | 楽園(センタービレッジ) |
| シリーズ | 淋しんぼ母さん 過剰な愛情欲情セックス |
| 監督 | 南大地 |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 500 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 980 円 |
| Android | 980 円 |
| iOS | 980 円 |
レビュー
100センチの爆乳で至福のパイズリ(評価 5.0)
夫に構われない「ゆり」(本真ゆり)。息子「シンヤ」(浅野あたる)にも疎まれ、子供部屋に押しかける。「母さんに冷たくしとけば、僕がいざいなくなったときでも、母さんの淋しさがすこしでも少なくなるかなぁと思って」と打ち明けられ、「家を出ていくその日まで、ずっとそばにいて」と唇を奪う。乳頭をしゃぶり、手を乳に導き、顔騎し、69。対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、正常位で中出し。風呂場に乱入。乳首コキ、パイズリ、尻コキ、手コキで胸射。ショート・タンクトップを着、布団で「シンヤが私の手を離れていってしまうって思うと、怖くなる」と舌を絡める。乳吸い、尻揉み、指マン、クンニされ、陰茎や睾丸をしゃぶる。正常位、屈曲位、前座位、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、後背位、後座位、いすか取り、後側位、前側位、正常位で汗だくになり、膣内射精。「ごめんね、悲しい思いをさせちゃって」と謝るシンヤと、熱く口づけ。
