この作品について
よしい美希がMONROEレーベル専属となって挑む第3弾作品。非行を繰り返す息子の洋一に頭を悩ませる母・美希。息子の荒れる原因が自分にあると知り、強く叱ることができないでいた。そんな中、彼女は洋一が幼馴染に無理やり関係を迫ろうとする現場を目撃してしまう。息子の行き場のない欲望を知った美希は、これ以上他人に迷惑をかけるくらいならと、息子の性欲処理を引き受ける決意をする。一線を超えてしまった母子は、汗だくになりながら幾度も快感を貪り合うのだった。よしい美希の豊かな表現力と、母親としての慈しみ、そして罪深さを帯びた艶めかしい演技が作品に深い重厚感をもたらしている。古賀丈士監督が描く、タブーを扱いながらも白けさせない淫靡な空気感と、禁断の母子相姦の世界を存分に味わえる一本である。
作品紹介
息子・洋一の非行が収まらず、頭を悩ませる母・美希。彼の荒れる原因が自分にある事を分かってしまい、強く言えずにいた。そんなとき、洋一が幼馴染に無理やり行為に及ぼうとする状況を目撃してしまう。行き場のない息子の欲望を目の当たりにしてしまった美希。他に迷惑をかけるならば、と決心した彼女は彼の性欲処理をしてやるのだった。一線を越えてしまった2人は、汗だくになって幾度も快感を貪り続け…。
作品情報
| 発売日 | 2022-01-07 |
|---|---|
| 収録時間 | 115 分 |
| 女優 | よしい美希 |
| ジャンル | デジモ、ハイビジョン、単体作品、巨乳、未亡人、熟女、独占配信、童貞、近親相姦 |
| メーカー | マドンナ |
| レーベル | MONROE |
| 監督 | 古賀丈士 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
母も息子も、昇天に逝ってます。そして、禁断底なしです。(評価 5.0)
母美希さんは、息子くんとの、性交で、オンナの本能が再び発火開花です。潤接吻は、全編にわたって、恥じらいながらも、濃い求め愛に変わっていくところが、ゾクゾクです。母がキモチを抑えながらも、息子を性愛に導き、精入を受け入れ、息子くんも、ずっと肉棒を硬化させて、母は、息子の肉棒を口いっぱいに濡れ含み、本作もある、素股発射、母子性交の本気感じます。母は、自ら、息子のオンナに堕ちていくさまは、まさに、母子男女性交愛物語です。物語の後日妄想としては、母と息子の子を孕って、そして、孕っている最中も、濃く性交をし続ける日々なのです。よしい美希さん、やさしさ仕草も合間って、リアルな熟女母に感じます。リアルな熟豊満カラダです。しゃぶられる乳首乳房、濃厚にエロいです。わたし的には、他の妻を寝とる夫の妻の役での初見でしたので、主演はあまり知りませんでした。チェックしたら、過去も主演されていたのですね。主演を再び、性交し始めてから、すごく、母子性交作品には、ぴったりの色気で、エロかわいいです。接吻の好き好き雰囲気、すごくいいです。
よしい美希迫真の演技(評価 5.0)
多彩な役柄を演じられる女優さんですが、個人的には暗めで重苦しい雰囲気の作品が好みなので本作のよしいさんは特にどハマりでした。前半のフェラシーンでの美フェラ顔、ラストのメインの絡みのシーンは何度見ても最高デス。
よしい美希嬢の演技が全て!(評価 5.0)
確かに脚本は詰めが甘いんだけれども、脚本重視の自分が美希嬢の艶技に引き込まれる時点でやられたと。だからこそ脚本を詰めてくれれば良かったと思うんだけれども、そこは目を瞑ろう。脚本の詰めが甘いと言っても、それほど悪くはない。レズモノの脇を固めたりしたり、アタッカーズの調教嬢を攻める役だったりが多かったけれども、正直絡みで言うとベテラン女優を含めても1、2を争う艶技。本当に入り込んで抱かれている感を感じたのは初めてかも。タイトル通りです。
Monroe continua così(評価 5.0)
Questaetichettacontinuaaprodurrecapolavoridiincestosperiamocontinuisuquestalinea
淫靡(評価 5.0)
古賀丈士氏の脚本やカメラワークも良く、よしいの艶めかしさが際立つ演出だったと思う。母親と息子が関係を持つというタブーは、演出が軽いと却って白けてしまう内容だが、息子を思う母親の慈しみ、覚悟、罪深さと様々な角度を持って丁度いい重厚感で仕上げられている。良い意味でロマンポルノを彷彿させる淫靡さが沁み入った。よしいは表現力が豊かで、芝居も抱き心地良さげな体つきも大変好みで、こちらを作品に没頭させてくれる。これまで脇役としての出演も含めれば相当な経験値だろう。しばしば主演を喰ってしまっていたが、舞台の中心でも脇からも上手く立ち回れる稀有な存在ではないだろうか。専属を決めたマドンナは良い人選をしたと思う。これからも様々な作品で楽しませてほしい。
