この作品について
婚約を控え幸せな日々を送っていた巨乳OLの蛍は、出張先での飲み会で上司の武田に酒を無理やり飲まされ泥酔してしまう。目を覚ますと武田が半裸で横におり、抵抗むなしく肉体関係を持たされてしまった。しかし、その行為は彼女がこれまで味わったことのない至極の快感であり、幾度も肌を重ねるうちに武田を求めるようになっていく。本作は、オタク女子特有の早口によるコミカルな会話から、不穏な寝取り展開へとガラリと変わる落差が魅力のドラマ仕立てとなっている。シャワー室での行為や背面騎乗位、スーツスカートの半脱ぎ状態での激しいシーンなど、フェチ感を刺激するシチュエーションも満載。激しいピストンで何度もイキまくる乃木蛍の喘ぎ声と、彼女の演技力の向上を存分に堪能できる。エスワンが放つ、相部屋NTRシリーズの一作として、朝から晩まで不倫セックスに明け暮れる巨乳社員の膣堕ちを描いた118分の作品である。
作品紹介
婚約したばかりの蛍は、今が人生で最高のときだと思っていた。そんな蛍は上司の武田と出張先の打ち上げで飲めないお酒を勧められるままに飲み干すと、完全に泥●。目覚めると上司の武田が半裸の状態で目の前に。抵抗するも男性の力には及ばず、肉体関係を持ってしまった。しかもその性行為は、蛍が初めて感じる至極の快楽だった。何度も肉体を重ねるうちに、蛍は武田の肉棒を求めるようになっていた――。
作品情報
| 発売日 | 2020-06-06 |
|---|---|
| 収録時間 | 118 分 |
| 女優 | 乃木蛍 |
| ジャンル | OL、ギリモザ、ハイビジョン、フェラ、単体作品、寝取り・寝取られ・NTR、巨乳、独占配信、騎乗位 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| シリーズ | 相部屋NTR 不倫セックスに明け暮れた出張先の夜 |
| 監督 | 前田文豪 |
サンプル画像










価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 680 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 680 円 |
| iOS | 680 円 |
レビュー
ドラマが落差を出して展開を際立たせています!(評価 5.0)
ドラマ部分がコミカルで可愛くて良きです!特にオタク特有の早口シーンがとても好き!そんな前振りからガラリと不穏な展開になってNTR鬱展開が際立ちます…!ベッドの上ではのぎほさんアップ中心なのが良いですね!どのシーンを切り取っても良いんですがシャワー室と(ここを境に明らかな変化が)出てからの背面騎乗位と夜が明けて日を浴びながら小さい丸テーブルを使っての…が特にエロくてグッと来ましたオススメです!半脱ぎ状態が長いっていうのもフェチ感あって注目ポイントだと思いますあとますますのぎほさんの演技力がアップしてますアナザーストーリー編として旦那様とのほのぼのラブラブバージョンも観てみたいのでエスワンさんどうかよろしくお願い致します!
上司武田と相部屋NTRの乃木蛍(評価 5.0)
巨乳社員に扮する乃木蛍は上司の武田と出張先で飲み会で酒呑めない蛍は無理やり勧められ呑むが完全に泥●してしまう。上司と相部屋になり肉体関係を持つことになろうとは思いもしなかった乃木蛍。激ピストンでイキまくる蛍に興奮しますね。でも流れは飽きっぽくなるよね。まぁ乃木蛍ちゃんの喘ぎ声やイキっぷりを堪能していけば損することはないでしょう。
新しい展開(評価 4.0)
ドラマとしては、配信やオタク感をすごく出してておもしろかった。ド・エロ作品ではないけど、ドラマとしては楽しめました。最後のシーンはもう少し工夫があれば★5つでした。武田さんの締めは満点で、蛍ちゃんの攻め言葉をもうちょい何とか。。と、ちょっとショックな落ち込んだ感じの演出をプラスして、武田さんに言われてからのー!返し言葉があると(東京でもう一回とか、今度の出張まで取っておくとか、来週も出張ですよねなどのワンフレーズで可愛く武田さんをにらむ)言うことなしかな。と思いました。
途中飛距離のある顔射シーン良かったが、冒頭とラストの黒縁眼鏡が(評価 4.0)
新婚設定の乃木蛍が酔いつぶれて上司の武田大樹に犯●れる。飲み中の黒縁ダテ眼鏡がNG。犯●れているのに武田のテクにメロメロになっていく乃木蛍。OLスーツスカート着衣でパンティ半脱ぎ左太腿引掛けという完璧なシチュ。その後もヤりまくる武田と乃木蛍。途中、顔全体にぶっかかる顔射シーンと、ザーメン付着のままさらにハメて立ちバックでヤりまくるシーンがエロかった。ラストの別れ際OLスーツスカート着衣シーンはまさかの黒縁ダテ眼鏡でがっくり。
よくあるドラマ系(評価 4.0)
基本的にドラマ系は女優の体がエロく見せたりと中々良いですが展開とかはワンパターンですね。
