この作品について
昭和女のエレジーシリーズの1作として、1942年の戦時下を舞台にしたドラマ作品で、憲兵隊に捕らえられた夫の目の前で若妻が凌辱される悲劇を描いている。主演は吉川あいみ。可愛らしい童顔でありながら戦時には不釣り合いなほどの巨乳を持つ彼女が、2人の憲兵に嬲られ、貞操感に苛まれながらも快楽を堪えきれずに失神してしまう姿を熱演する。口では強く拒絶しながらも、身体は敏感に反応してしまうギャップが見どころだ。監督は伊勢鱗太朗が務め、ヒビノのBABEレーベルからリリースされた。収録時間は156分とたっぷりある。冒頭には主演女優自身による作品紹介も収められており、本格的なストーリー展開と激しいエロティシズムの融合をじっくりと堪能できる濃密な内容となっている。
作品情報
| 発売日 | 2017-05-03 |
|---|---|
| 収録時間 | 156 分 |
| 女優 | 吉川あいみ |
| ジャンル | ドラマ、ハイビジョン、人妻・主婦、企画、単体作品、巨乳 |
| メーカー | ヒビノ |
| レーベル | BABE |
| シリーズ | 昭和女のエレジー |
| 監督 | 伊勢鱗太朗 |
サンプル画像




















価格
| ストリーミング | 300 円 |
|---|---|
| ダウンロード | 590 円 |
| HD | 980 円 |
| Android | 590 円 |
| iOS | 590 円 |
レビュー
作品の評価とは違うかもしれませんが・・・。(評価 5.0)
残暑厳しい折、仕事に追われ休みには家事の庭掃除やゴミ片付けに汗しておりますと。AV嬢、一般認識としては何と恥知らずで卑賤な仕事なのだと見下げられた仕事なのだと思います。画面では、愛くるしい童顔のあいみさんが裸に剥かれ、股を割られワレメに指やバイブを突き刺され、ネットリと汁を垂らし潮を吹きながら不釣り合いに大きな乳房を揺らせてと、この世のものとは思えない桃源郷の出来事が繰り広げられております。疲れた身体と思いであいみさんの身体を眺めると、癒されて力が湧いてくるのです。素晴らしい身を呈した社会貢献、文化的なものでなければ駄目だと言うのでは狭量です。文化的で無くとも美しいものは美しい、喘ぎ声も心に響けば美しい音色。明日の力をありがとう。
吉川あいみが犯●れる作品という時点で買うしかない(評価 4.0)
2人の憲兵に嬲られ、旦那の前で犯●れてイカされてしまう若妻・あいみ。吉川あいみ23歳、ハーフっぽい顔立ちの美人、戦時中にはあり得ないような巨乳がたまらん。吉川あいみが犯●れる作品という時点で買うしかないだろう。冒頭にあいみのドラマ紹介があるというのは初めて観たし、責めもソフトであいみは口では嫌がりながらもカラダはしっかり感じてしまうという、私の好みの展開。安定の良作だった。
やっぱエロいは(評価 3.0)
吉川あいみが、冒頭で可愛らしく、ピクチャーサーチしないで、しっかり見てねと訴えられ、ちょっと、心が揺れましたが・・・・ドラマがしっかりし過ぎており、負けて飛ばしちゃいました。昭和女としては、ありえない、エロい体・・・やっぱ吉川あいみ・・・巨乳も素晴らしくエロ過ぎます。あの表情とかも設定に合っていてエロかった。時間に余裕がある方は、本編のドラマ部分もじっくり見てあげて下さい。
